女子しかいない店だと入るのに躊躇してしまう。だから事前に予約して、勇気を出さなければいけない状況に追い込む作戦にしてる。こうみえて臆病者なのです。肩身が狭いと思ってると余計に恥ずかしく感じるため、あたかも何度も来てるかのように、店員には慣れ慣れしく話しかけています。順番待ちの場合は、自分を打破するため、そしてウナギが好き過ぎるため、最近は「山水」とか「兼光」の名で入店しています。